重要文化的景観、第一号に「近江八幡の水郷」
人々の暮らしの中で育まれた魅力ある風景を後世に残そうと文化財保護法を改正し、新設された重要文化的景観の第一号に18日「近江八幡の水郷」が選定された。琵琶湖のほとりに広がるヨシ原や水路など約175ヘクタール。他に全国8ヵ所で選定に向けての準備が進められている。さらに史跡13件、名勝3件のうち旧古河氏庭園、登録文化財180件が答申された。05.11.19朝日新聞朝刊総合1面と第3社会面を見て
PS:ようやく景観にも目が向けられましたが、これからもっともっと美しい日本の風景を保全していく必要があります。
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